人の温かさを強く感じた出産経験でした 2025/06/15

2025年6月15日
女の子 2,692g にて出生
自然分娩+和痛(陰部神経ブロック麻酔)
【妊娠・出産をふり返って】
妊婦健診~出産、入院期間に関して、安心感のある温かなサポートをしていただきありがとうございました。
今回、2人目の出産に伴いはじめてお世話になりましたが、1人目で別病院だったからこそ、手厚さと温かさを強く感じ、本当にありがたかったです。
妊婦健診~出産に関しては、先生の丁寧な説明に納得感を得ながら対峙できましたし、助産師さんの出産サポート寄り添っていただいている安心感がありました。
いきみ逃しをするのか、いきむのか、いきむならどういきむのか、私自身パニックになる中でも理解できる声がけをしてくださりました。
事務的な部分を一切感じず、人の温かさを強く感じた出産経験でした。
また、入院期間についても、母体の回復に時間を割けることが本当にありがたかったです。
良い距離感で助産師さん方が声をかけてくださり、沢山甘えさせていただきました。
頑張ればできそう、ということを頑張らずに過ごした期間は貴重でした。
1人目の時との心身の余裕の違いが桁違いであります。
身体を休めることで、気持ち的にも随分楽でしたし、母乳ケアが手厚く、順調に出が良くなっていきました。
家に戻ったら細切れ睡眠の生活が待っていますが、一旦休めていることが心の支えになりますし、母乳で悩んでも、入院期間中に沢山サポートいただいているからこそ相談しやすい気持ちでいますし、孤独感なく退院できそうです。
1人目の時には里帰りをしているにも関わらず孤独感・不安感と共に過ごしていました。
今回サポートいただき、こんなに癒されたり安心感を持つことができるのかと驚くとともに、大変感謝しています!
【これから出産を迎えるお母さんへのメッセージ】
初産からお世話になれてたらなーと思う程の安心感でした。
こちらの先生・助産師さんのサポートをいただきながら、ご自身の理想の育児生活の良いスタートを迎えて下さいね!
※)陰部神経ブロック麻酔は、出産の少し前に産道・会陰領域の神経の根本に少量の麻酔薬を注入する、産婦人科医が行うブロック麻酔です。陣痛を妨げることはありません。産道と出口の緊張がとれて柔らかくなるので、出産時に会陰が裂けるリスクを回避できるほか、吸引分娩や会陰切開をできるだけ行わずに済む安全な方法です。お股の裂傷が少なければ少ないほど、産後の回復が早く、元気に育児に向き合うことができるようになります。(陣痛の痛みをとる目的(無痛)で行うわけではありません)
女の子 2,692g にて出生
自然分娩+和痛(陰部神経ブロック麻酔)
【妊娠・出産をふり返って】
妊婦健診~出産、入院期間に関して、安心感のある温かなサポートをしていただきありがとうございました。
今回、2人目の出産に伴いはじめてお世話になりましたが、1人目で別病院だったからこそ、手厚さと温かさを強く感じ、本当にありがたかったです。
妊婦健診~出産に関しては、先生の丁寧な説明に納得感を得ながら対峙できましたし、助産師さんの出産サポート寄り添っていただいている安心感がありました。
いきみ逃しをするのか、いきむのか、いきむならどういきむのか、私自身パニックになる中でも理解できる声がけをしてくださりました。
事務的な部分を一切感じず、人の温かさを強く感じた出産経験でした。
また、入院期間についても、母体の回復に時間を割けることが本当にありがたかったです。
良い距離感で助産師さん方が声をかけてくださり、沢山甘えさせていただきました。
頑張ればできそう、ということを頑張らずに過ごした期間は貴重でした。
1人目の時との心身の余裕の違いが桁違いであります。
身体を休めることで、気持ち的にも随分楽でしたし、母乳ケアが手厚く、順調に出が良くなっていきました。
家に戻ったら細切れ睡眠の生活が待っていますが、一旦休めていることが心の支えになりますし、母乳で悩んでも、入院期間中に沢山サポートいただいているからこそ相談しやすい気持ちでいますし、孤独感なく退院できそうです。
1人目の時には里帰りをしているにも関わらず孤独感・不安感と共に過ごしていました。
今回サポートいただき、こんなに癒されたり安心感を持つことができるのかと驚くとともに、大変感謝しています!
【これから出産を迎えるお母さんへのメッセージ】
初産からお世話になれてたらなーと思う程の安心感でした。
こちらの先生・助産師さんのサポートをいただきながら、ご自身の理想の育児生活の良いスタートを迎えて下さいね!
※)陰部神経ブロック麻酔は、出産の少し前に産道・会陰領域の神経の根本に少量の麻酔薬を注入する、産婦人科医が行うブロック麻酔です。陣痛を妨げることはありません。産道と出口の緊張がとれて柔らかくなるので、出産時に会陰が裂けるリスクを回避できるほか、吸引分娩や会陰切開をできるだけ行わずに済む安全な方法です。お股の裂傷が少なければ少ないほど、産後の回復が早く、元気に育児に向き合うことができるようになります。(陣痛の痛みをとる目的(無痛)で行うわけではありません)
2025/06/15
|健診・妊娠中の生活
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