愛おしい天使と最高に快適な入院生活
愛おしい天使と最高に快適な入院生活
2026年8月22日
男の子 3290g 自然分娩にて出生


【妊娠・出産をふり返って】

38週の妊婦健診に行く準備をしていたら突然破水してしまい即入院。

初産なのに予定日より2週間も早く出産することになり、とても不安でしたが、3000g越えの元気な男の子を7時間未満の分規時間で無事出産することができました。

本陣痛はほんっとうに痛くて、想像を遥かに越える激痛で「今すぐ帝王切開にしてください」って何度も言いかけましたが(笑)、後戻りはできません。

副院長先生と助産師さんが的確なアドバイスをくれるので、信じて耐えてください。

その先には本当に愛おしい天使と最高に快適な入院生活が待っています。

出産のアドバイスとしては何か気になることがあったら何でも副院長と助産師さんに相談して下さい。

皆さん優しくて優秀なのでベターな選択肢を与えてくれます。

私は股関節が硬くて分娩台での仰向けの姿勢が辛かったので、産み落とす直前まで横向きでいきませてもらっていました。

副院長たちを信じて頑張って下さい。

出産後の入院生活は快適そのものでした。

愛くるしい最愛の我が子と一緒に最高の時間でした。

毎食とってもおいしいご飯に、静かで落ち着く個室空間、清潔なバス・トイレ、赤ちゃんのお世話でわからないことがあれば助産師さんが優しく丁寧に教えてくれます。

今から退院ですが本当に寂しいです。
ここで過ごした時間は欠けがえのない一生の思い出です。


【これから出産を迎えるお母さんへのメッセージ】

本陣痛は悶絶の痛みだけど、我が子は天使だし入院生活は天国なので頑張れ!!

2026/08/22 |未分類